ryoei ライブに紳助さん登場!歌手活動をボランティアで応援!

エンタメ

シンガーソングライターのRYOEIさんのライブに、芸能界を電撃引退した島田紳助さんが登場しました。かつてのビックスターがプロデュースし、引退後も応援されるRYOEIさんはどんな人なのでしょう。今回は島田紳助さんが『いい奴』というRYOEIさんについて、まとめます。

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「RYOEI」さん プロフィール

  • 名前:池間 良栄(いけま りょうえい)
  • 性別:男性
  • 誕生日:1980年12月16日
  • 年齢: 37歳
  • 血液型:A型
  • 住まい:東京都
  • 出身地:沖縄県石垣市新川
  • 出身高校:沖縄県立八重山農林高等学校(緑地土木科)
  • 家族:妻と3人の子ども。(2006年結婚)
  • 所属:T.M.Lab

※ウィキペディアより引用

 

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「RYOEI」シンガーソングライターの歩み

小学生のときから父親にギターを習い、高校時代から自作曲を人前で披露するようになる。高校卒業後にプロミュージシャンを目指して大阪の音楽専門学校へ進む!…が、1年も通わずに退学。その後は、ストリートライブや自主制作アルバム発表など独自の音楽活動を行う。

2003年4月:大阪よりインディーズデビュー。シングル「見えない世界の中で…」を発売。

同年11月1日:2003浦添音楽祭」に出場。「そだち」にてグランプリを受賞。

2004年:映画『佐賀のがばいばあちゃん』(2006年公開)主題歌「ばあちゃん」作曲担当。

2006年11月~:「Bar HASEGAWA」(紳助さんの経営)ライブに出演

2009年7月:2009年7月発売の「泣いてもいいですか」の作曲を担当。※ヘキサゴンオールスターズバージョンのミュージックビデオに指揮者として参加・出演している。

2009年8月26日:よしもとアール・アンド・シーからメジャーデビュー。シングル「ひらり」を発売。(紳助プロデュース)

2010年1月~3月:NACK5のラジオ番組『Steppin’ Out』のパーソナリティを担当。

2014年8月26日:5周年記念コンサート in大阪・なんばHatch★紳助さんサプライズ登場!!

2015年:「好きになってもいいですか」発売。★紳助さん作詞!!

2018年8月31日:「島田紳助プロデュース‼ RYOEI 9th Anniversary LIVE ~大改造計画の巻~」 ★紳助さんとフリートーク!!

※ウィキペディアより引用

島田紳助さんへ RYOEIさんの想い

自身のライブをプロデュースしてくれ、またその後記者の取材に答えている島田紳助さんに対して、ブログにてお礼を伝えていました。

なによりも、僕の勝手なコンサートに
公のインタビューまで受けて下さった
紳助さんに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
内容は、紳助さんが僕に対する
無償の愛と、今、現在のプライベートな内容まで
そして、コンサートの内容まで事細かく
書かれていました。
本当に有り難いです。
感謝しても仕切れないくらいの気持ちで
いっぱいです。。。
僕はすぐに紳助さんにお礼の連絡して
僕がもし、間違って万が一売れたら
沢山恩返しさせて下さい。僕の夢は紳助さんに
ご飯おごることと、高級ベンツを
プレゼントする事ですと紳助さんに話しました。
そしたら、ありがとう

俺もりょうえいのお陰で楽しんでます。
頑張り続けようぜ。
もうりょうえい他の仕事しても、役に立たないしね 笑  と温かい言葉頂きました(^^)

リョーエイ オフィシャルブログより抜粋

 

RYOEIさんを応援!!

正直、この記事を読むまで…どんな人だったかな?と思うレベルでした。でも、ブログを拝見し、温かなお人柄を感じ、ファンになってしまいました。島田紳助さんのように大きな存在になった人が応援し続けるのがすごくわかります。

RYOEIのことは、これからも手伝っていくと思うんですよ。あいつがいい奴でいる限り。みんながボランティアでやってるんですよ、あいつのために。作詞料なんて、入ってこないですよ。何十円ですよ、ほんまに。

※週刊新潮より

これからも活動をみて、RYOEI OfficialWeb Site 応援していきます!!間違って万が一売れたら、なんて言わずにビックスターになることに期待します。

水害、猛暑、台風被害、地震…と大変な想いをしている人がたくさんいるからこそ、こんな時に音楽の力で、少しでも元気に感じる人が増えますように!!

 

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